八幡市議会議員小北ゆきひろのブログです! 気ままに思いを綴っていきます!
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菅直人首相と小沢一郎前幹事長の一騎打ちとなる可能性も出てきた民主党代表選。9月1日の告示に向け、早くも党内各グループの神経戦が始まっているが、なかなか情勢が見えにくい。原因は、各グループが持つファジーな特性だ。定例的に会合を開いているのは一部しかなく、複数のグループの「掛け持ち」もOK。かつての自民党のような派閥単位の選挙戦を展開することは不可能なのが実情であり、各グループとも正確な票読みすらままならない。との報道がなされていました。

「今、◯◯グループの会合に出てきたんだけどさあ…」

こう言いながら、別のグループの会合に駆けつけ、情報収集する。民主党の代表選ではこうした光景が日常茶飯事となる。

多くの議員が複数のグループを掛け持ちし、「本籍・◯◯グループ、現住所・××グループ」と表現される議員がいるだけでなく、党内ほぼすべてのグループに籍を置く“猛者”もいる。当然、各グループの所属議員を合計すると、衆参両院の民主党議員数を超えてしまう。

ところが、やはり「数」が読めない。自民党時代に数々の権力闘争を繰り広げ、民主党でも最大勢力を率いる小沢氏が代表選出馬にすっぱりと踏み込めない理由は、自らのグループの「結束」に自信を持てないからだ。小沢氏側近は「必ず圧勝するという態勢が整わない限り、小沢氏は出てこない」と打ち明ける。

代表選で色々あるのも日常茶飯事!

そんなことより、先にする必要があるものが・・・

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【2010/08/20 23:57】 | 雑記
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